ChatGPTで書いた原稿をお持ちの方へ
ChatGPTで書いた原稿を、漫画・動画に
ChatGPTで書いた小説やプロットを、このページで取り込んで章・人物に分けます(変換はブラウザの中だけ・登録不要)。BunChoのStudioに保存すると、同じ作品のまま4コマ・漫画・動画づくりに進めます。
取り込みの流れ
- ChatGPTの本文をコピーするChatGPTの画面から本文をコピーします。長い原稿は、テキスト(.txt)・Markdown(.md)・Word(.docx)のファイルにしてもかまいません。
- 下の「テキストを貼り付け」に入れて変換する「第一章」「第3話」「プロローグ」などの見出しで章に分かれます。ファイルの場合は「ファイル」から選びます。変換はブラウザの中だけで、原稿はサーバーに送りません。
- BunChoに保存して、Studioで続ける「BunChoに保存する」を押すと(ここだけログインが必要)、Studioの作品になります。バックアップ(Markdown+JSONのZIP)は登録なしでダウンロードできます。
ここに書き出したファイルをドロップ
DOCX ・ TXT ・ Markdown ・ ZIP(Scrivener / Obsidian / なろう・カクヨム / Codex) ・ EPUB ・ HTML ・ Fountain ・ FDX ・ CSV ・ JSON
プレビュー
章・節
人物
世界観・構成
Studioでできること
- 章を開いて「この章を4コマにする」。ページ漫画・縦読みのWebtoonも作れます。
- 章から場面ごとの絵コンテを作り、カットを動画にして、声とBGMをのせられます。
- キャラ表で決めた見た目が、漫画のコマや動画のカットにも引き継がれます。
- AIでの書き直しは差分で出て、採用するまで本文はそのままです。
- 漫画・動画づくりはAIクレジットを使います。どの作業も実行前に見積もりが出ます。
登録の前に試したいときは、お試し4コマ(ログインなしで1日1本まで)で、貼り付けた本文から4コマを作れます。ChatGPTの画面からBunChoを使う設定(開発者モード)はこちら。
よくある質問
ChatGPTとBunChoは提携していますか?
していません。ChatGPTはOpenAIのサービスです。このページは、ChatGPTで書いた原稿をBunChoに持ってくる方法の案内です。
原稿はサーバーに送られますか?
取り込み・変換はあなたのブラウザの中だけで行います。「BunChoに保存する」を押したときだけ、変換した結果をあなたのアカウントに保存します。
どの形式で持ってくればいいですか?
本文をコピーして「テキストを貼り付け」に入れるか、テキスト(.txt)・Markdown(.md)・Word(.docx)のファイルにして取り込みます。「第一章」「第3話」などの見出しがあると章に分かれます。
お金はかかりますか?
取り込み・変換とバックアップのダウンロードは無料・登録不要です。Studioへの保存にはアカウント登録(無料プランはクレカ不要)が必要です。漫画・動画づくりはAIクレジットを使い、実行前に見積もりが出ます。有料コースは初回7日間無料(申し込み時にカード登録)です。
どんな原稿でも取り込めますか?
自分の作品、または権利者の許可がある作品だけを取り込んでください。他のサービスへのログインや、Webページからの取得は行いません。
無料プランはクレカ不要・有料コースは初回7日間無料(申し込み時にカード登録)。ChatGPTはOpenAIのサービスで、BunChoとの提携はありません。サービス名は各社の商標または登録商標です。自分の作品、または権利者の許可がある作品だけを取り込んでください。