AI漫画

4コマ・ページ漫画・WebtoonAIで漫画を作る

絵を描くのが苦手でも、物語やネタがあれば漫画にできます。AI BunChoのスタジオは、台本からネーム、作画、縦書きの吹き出しまでを1つの画面で進め、気に入らないコマだけを描き直せます。小説を書いている人は、その章や名場面をそのまま漫画にできます。

水やり・シード・焼肉・フルコースで使えます。無料トライアルは初回のみ。

スタジオで作った4コマ漫画「文鳥の恩返し」の完成形
4コマ漫画の見本。ネタ1行から作れます。
ポイント

AI BunChoでできること

  • 3つの形式

    SNS向けの4コマ(縦4コマ・2×2・横4コマ)、同人誌や投稿用のページ漫画(見開き・ノンブル・裁ち落とし)、スマホで縦に読むフルカラーのWebtoon。

  • 同じキャラを何度でも

    設定画を作って「固定」すると、どのコマでも同じ顔・髪・服で描かれます。表情差分もまとめて作れます。

  • 投稿・入稿の形で書き出し

    SNS用の1枚画像、入稿用のTIFF(600dpi)・トンボ付きPDF、レイヤー付きPSD(セリフは文字のまま)、WEBTOON CANVAS用の分割画像(幅800px・1枚1280pxまで)まで。

作り方

4コマ漫画ができるまで

  1. ネタを1行で書く

    「漫画」で「+ 新しく作る」→ 4コマを選び、ネタを1行で書きます。起承転結の案が3つ出るので、オチが好きなものを選びます。

    4コマの作成画面。ネタを1行で入力し、起承転結の案が3つ並んでいる
    起承転結の案を選ぶ
  2. キャラを固定する

    設定画を作って固定すると、全部のコマで同じ人物として描かれます。表情差分(笑う・怒る・泣く など)もまとめて作れます。

    1人のキャラクターの表情差分が並んだシート
    表情差分のシート
  3. 吹き出し・ルビ・トーンで仕上げる

    セリフは自動で縦書きの吹き出しに入ります。「|魔法《まほう》」と書けばルビも付きます。白黒原稿にはトーンもかけられます。気に入らないコマだけ描き直せます。

    縦書きの吹き出しにセリフが入ったコマ
    縦書きの吹き出し
  4. 書き出して公開する

    PNG・PDF・TIFF・PSD・Webtoon分割から選んで書き出し。BunChoの読者サイトに公開したり、ボイスコミック(縦動画)にもできます。

    書き出しの形式を選ぶパネル
    書き出し
見本
FAQ

よくある質問

絵が描けなくても漫画を作れますか?

はい。ネタや台本から、ネーム・作画・吹き出しまでスタジオで進められます。手描きの原稿がある人は、CLIP STUDIO・PhotoshopのPSD(レイヤー付き)を取り込んで、AIのコマと混ぜることもできます。

同じキャラクターを毎回同じ顔で描けますか?

設定画を作って「固定」すると、どのコマでも同じ顔・髪・服で描かれます。表情差分もまとめて作れます。

絵の品質やクレジットの使い方は選べますか?

作品ごとに、エコノミー・標準・高品質から選べます。ネームはエコノミーで安く試し、仕上げだけ高品質にする使い方もできます。

作った漫画を漫画賞やWEBTOONに投稿できますか?

書き出しはTIFF・トンボ付きPDF・WEBTOON CANVAS用の分割画像に対応しています。AIを使った作品を受け付けるかどうかは、賞や投稿先ごとにルールが違います。応募・投稿の前に必ず各公式の最新の規定を確認してください。

小説も、漫画も、動画も。ひとつの作品から。

はじめての方は初回7日間無料。タイトル生成・あらすじ生成は、これまでどおり無料です。

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