物語のCursor AI創作・制作統合スタジオ

ChatGPTで考え、Claudeで下書きし、BunChoで一貫して仕上げる。

「物語のCursor」で、
小説から漫画・映像まで完成させる。

書きためた小説を取り込んで、人物設定・伏線・時系列を一貫チェック。直した物語は、そのままコマ割り漫画・4コマに。あなたの物語を、最後まで形にできるAIスタジオ。

📊 他ツール・外注から乗り換える圧倒的なROI 月1万円以上の節約+制作時間90%減

ChatGPT・Claude・画像生成・動画生成を個別契約すると月$127(約19,000円)+ツール間のコピペ地獄。外注すればコミカライズやPV制作に1本十数万〜数十万円。AI BunChoなら、小説・設定管理・推敲・漫画・動画・歌MVまで1つのプランで全統合。追加外注費0円で完結します。

ツール月額月1.9万円 → 1本化
メディア化外注費数十万円 → 0円
リーチ・売上展開漫画・動画で4〜10倍

登録不要の推敲&4コマデモあり。初回7日間無料トライアル(クレカ不要)・スマホ/PC両対応・商用利用OK。ChatGPT・Claude は各社のサービスで、BunCho との提携はありません。

実演: 小説の場面を、漫画に取り込む → チェック → 漫画
スタジオで小説の場面から作ったページ漫画(見本『文鳥の恩返し』)
  1. 原稿を取り込む(章・人物を自動で分ける)
  2. 人物設定・伏線・時系列をチェックして直す
  3. 場面を選んで「漫画にする」
  4. コマ・吹き出しを直して公開

見本『文鳥の恩返し』は AI BunCho のスタジオで作ったページ漫画です。

物語のCursorAIと一緒に、物語とその先の作品まで作るスタジオ

物語を書き直すと、
世界全体がついてくる。

AI BunCho は、AIと一緒に小説を書いて直し、その物語から漫画・映像まで作れるスタジオです。直した物語は、漫画にも映像にもそのまま使えます。

実演: 選んだ文章を、言葉で直すMac ⌘K ・ Windows Ctrl+K

世界最後の修正依頼

石造りの巨大な魔法都市。空がひび割れ、塔が崩れ落ちていく。世界の終わりまで、あと3分。

黒いローブの青年カイが、崩れかけた大聖堂を駆け抜ける。空には光る文字が無数に流れていた。

金髪の魔法使いの少女リアが振り向く。「あなたなら、運命を書き換えられる」

本物のAIが書き換えます(登録なし・1日5回まで)。赤が消える所、緑が入る所。見比べてから採用します。

この続きをStudioで編集する(無料登録・クレジットカード不要) →

長編小説の全章一貫性チェック、キャラクター固定作画、漫画・動画化もすべてStudioで使えます

スマホでも使えます(アプリ不要)。作ったものは商用利用できます。

「物語のCursor」とは: Cursor はプログラマーが AI と一緒にコードを書く道具。AI BunCho は、物語を書く人が AI と一緒に、物語とその先の作品まで作る道具です(Cursor の提供元とは関係ありません)。

崩れ落ちる魔法都市。AI BunCho で作った実写風ショートフィルム『世界最後の修正依頼』の一場面
Made with AI BunCho

世界最後の修正依頼

小説の一場面から、絵コンテ・カット・編集まで。この実写風のショートフィルムは、すべて AI BunCho のスタジオで作りました。

Gallery

1つの物語から、ここまで。

漫画・縦型ドラマ・アニメOP・音楽まで。どれも AI BunCho で作った実物です。

書く → 直す → 漫画 → 映像 → 公開

1つの物語から、ここまで同じアカウントで。見本はどれも AI BunCho で作ったものです。

世界最後の修正依頼

石造りの巨大な魔法都市。空がひび割れ、塔が崩れ落ちていく。世界の終わりまで、あと3分。

金髪の魔法使いの少女リアが振り向く。「あなたなら、運命を書き換えられる」

――突然、蛍光灯の普通の編集室。黒スーツの編集長が原稿を置いた。

「……なんか違う」

書く: 手を止めると続きを提案(Tab キーで採用)
直す: 選んで言葉で頼む → 差分を見て採用(早送り)
スタジオで作ったページ漫画(白い文鳥と会社員の佐藤) 漫画: 場面からページ漫画に(見本『文鳥の恩返し』)
崩れゆく魔法都市に立つカイとリア(実写風の映画のカット)
映像: 実写風の映画のカットと、縦型ショートドラマ
スタジオの投稿管理。公開範囲(非公開・限定公開・公開)と話の一覧 公開: 読むサイトへ公開、なろう・カクヨム向けに書き出し
選んだ文章を直す画面
直す
ページ漫画
漫画
実写風の映画のカット
映像

登録なしで、4コマ漫画を1本

あなたの物語を1行で。自社のGPUで、1分ほどで4コマにします(1日1本・無料)。書いた小説の本文から作るなら 小説から4コマを作る。

保存・続きを作るときだけ、無料の登録が要ります。

もっと多くのコマ数・同じキャラクターの顔を固定して長編漫画を作るなら

この続きをStudioで編集する(無料登録・クレジットカード不要) →

実演(早送り)

すべて実際のスタジオの画面と、実際にできたものです。待ち時間を早送り・カットしてつないでいます(下の「実際は」が本当にかかる時間の目安)。

  • 早送り

    1行 → 4コマ(実際は約2分)

  • 早送り

    小説 → ページ漫画(実際は約5分)

  • 早送り

    絵コンテ → 動画(1カット 実際は約3分)

  • 早送り

    キャラを固定(設定画 実際は約1分)

  • 早送り

    言葉で直す(実際は約1分)

  • 早送り

    セリフを足す(その場で)

  • 早送り

    書きながら続きを提案(その場で)

  • 早送り

    選んで直す(⌘K)(実際は約10秒)

  • 早送り

    スマホでかんたん作成(実際は約3分)

  • 早送り

    縦型ショートドラマ(1話 実際は約30分)

  • 早送り

    顔・歌詞・声のリミックス(実際は約5分)

  • 早送り

    縦読みWebtoon(実際は約5分)

  • 早送り

    台本 → 解説動画(実際は約5分)

圧倒的な費用対効果・時間対効果

単体AIの併用や外注から乗り換える、明確なROI。

文章生成・画像生成・動画生成ツールを別々に契約してコピペを繰り返す時代は終わりました。AI BunChoなら、長編の設定管理からメディアミックス展開まで1本化。コストも制作時間も激減します。

比較項目 個別AIツールの併用 外部クリエイター外注 AI BunCho(乗り換え後)
💰 月額費用 約19,000円/月
(ChatGPT+Claude+Midjourney+Runway+音声)
1話あたり10〜50万円
(コミカライズ・PV制作費)
月額プラン1つで全統合
初回7日間無料・クレカ不要無料枠あり
⚡ 制作・連携の手間 ツール間のコピペ地獄
設定を何度もプロンプトに貼り直し
打ち合わせと修正の往復
納品まで数週間〜数ヶ月
直通・制作時間90%減
小説の一節から1クリックで漫画・動画化
🧠 設定・人物の一貫性 長編になると設定崩壊
前の章の伏線や外見をAIが忘れる
指示書の作成負担大
認識違いによるリテイク多発
全編自動キープ
人物シート・伏線・時系列を一元追跡
📈 読者リーチ・収益化 小説投稿サイトのみ
埋もれやすく新規読者が増えにくい
予算の壁で断念
回収の見込みが立たずメディア化できない
読者リーチ4〜10倍
TikTok・X・Webtoon・YouTubeへ同時展開
今すぐ乗り換えて無料で始める(クレジットカード不要) →

無料アカウントで全機能体験・有料プランは初回7日間無料

作りたいものから選ぶ

見本はスタジオのテンプレートで作ったものです。「この見本で作る」で、同じ型からすぐ始められます(ログインの後も同じ見本が開きます)。

連載の30秒PV

章から絵コンテを作り、カットを動画に。声とBGMものせて告知に。

この見本で作る
第1話を縦読みWebtoonにの見本

第1話を縦読みWebtoonに

スマホで読むフルカラーのWebtoon。投稿サイト用の分割書き出しも。

この見本で作る
連載第1話の型の見本

連載第1話の型

悪役令嬢・追放・異世界転生など、読まれやすい第1話の型から書く。

この見本で作る

AI小説エディタ

スタジオAIと一緒に、長編を最後まで書き切る。

書くそばから続きを提案し、選んだ文章はその場でAIが直す。複数の章をまとめて書き直しても、変更点を見てから採用できるので原稿は壊れません。

水やり・シード・焼肉・フルコースで使えます(初回7日間無料)

スタジオの執筆画面。左に章と節、中央に本文、右にAIのパネル。本文の上に、AIが直した箇所が赤と緑で表示されている
  • 本文の続きが薄い文字で提案されている画面

    書きながら続きを提案(Tab キー)

    手を止めると、続きの一文が薄い字で出ます。Tab キーで採用、そのまま打てば消えます。

  • 選んだ段落の書き換え案が、削除は赤・追加は緑でその場に表示されている画面

    選んだ文章をその場で直す(Mac は ⌘K・Windows は Ctrl+K)

    文章を選んで「もっと雨の匂いが伝わるように」。消える所は赤・入る所は緑で見比べて、採用か取り消しか選べます。スマホでは選んで「AIで直す」から。

  • AIの変更案が節ごとに並び、採用・却下を選べる確認画面

    作品ごとまとめて書き直す(Agent)

    「第2〜4章で口調を統一」など大きな指示も、計画 → 実行 → 節ごとの変更確認。戻したい時は保存した時点(チェックポイント)から。

  • キーワードから作ったタイトル案が並ぶ画面

    タイトル・あらすじ・投稿

    タイトル10案、あらすじ3案をその場で。できた原稿は、なろう・カクヨム向けの書式で書き出せます。

小説だけじゃない。同じ作品から漫画・動画・歌まで

AI BunCho は「物語のCursor」。Cursor はプログラマーが AI と一緒にコードを書く道具で、AI BunCho は物語を書く人が AI と一緒に、物語と漫画・動画・歌・ゲームまで作る道具です。スタジオでは、書いた物語や登場人物をそのまま漫画・動画・歌にできます。見本はすべてスタジオで作ったものです(音が出ます)。作ったものは商用利用できます。

  • スタジオで作った4コマ漫画の完成形

    漫画(4コマ・ページ・Webtoon)

    ネタ1行から4コマ。キャラを固定すれば、どのコマも同じ顔で描けます。

    AIで漫画を作る →
  • 動画(絵コンテから)

    章を選ぶと絵コンテに。セリフの追加・並べ替えや「言葉で直す」で整えて、カットを動画に。

    AIで動画を作る →
  • 歌・音楽PV・リミックス

    歌詞を書いて歌に。キャラが踊るMV、曲のリミックス、動画の顔・歌詞・声の差し替えも。

    音楽PV・リミックスを見る →
  • 解説動画

    ずんだもん × 四国めたんなどの掛け合いを台本から。スマホの「かんたん作成」なら1行書くだけ。

    かんたん作成を開く →

よくある質問

登録しなくても試せますか?

試せます。このページの上で、見本の一節を「言葉で直す」(1日5回まで)と、あなたの物語1行から4コマ漫画を作る(1日1本)が、登録なしで使えます。続きを作る・保存するには無料の登録が要ります。

無料で使えますか?

タイトル生成・あらすじ生成・AIリレー小説は、ずっと無料です。小説・漫画・動画・音楽をまとめて作れるスタジオは有料のコース(水やり・シード・焼肉・フルコース)に含まれ、はじめての方は7日間無料で試せます(トライアル中は500クレジット・動画は1作品30秒まで)。

トライアルの500クレジットで何が作れますか?

目安(スタジオが実行の前に出す見積もりと同じ計算)は、1,000字の書き直し(標準のモデル)が約12クレジット、4コマ漫画1本(自社GPU)が約13クレジット、自社GPUの画像1枚が約2クレジットです。たとえば「1,000字の書き直し10回+4コマ10本+画像50枚」でおよそ350クレジット。実際の消費は実行の前に必ず表示され、同意してから作ります。

どのコースを選べばいいですか?

まず試すなら水やり(月2,250クレジット)、長編を毎月書くならシード(5,000)、漫画・動画・歌をたくさん作るなら自社GPUが使い放題(目安の上限あり)の焼肉(10,000)、動画を大量に作る人はフルコース(70,000)がおすすめです。2人以上で使うならチーム・法人のプランがあります。

使える量に時間の上限はありますか?

ありません。月のクレジットの範囲なら、いつでも好きなだけ使えます。使い切ったら、同意したときだけ従量課金か前払いのクレジットパックで続けられます。焼肉・フルコース・チームの自社GPUの使い放題には、1日・1か月の目安の上限があります。

作ったものは商用利用できますか?

できます。文章も、絵・漫画・動画・音声・音楽も商用で使えます。持ち込んだ素材や実在の人物・既存のキャラなど第三者の権利に関わる部分と、VOICEVOX などの声のクレジット表記は、それぞれの決まりに従ってください。

「AI BunCho」は何と読みますか?

「エーアイ ブンチョウ」と読みます。BunCho は「文鳥」のことで、マスコットの「もち」は白い文鳥です。

スマホだけで作れますか?

作れます。スマホの「かんたん作成」で、4コマ・縦ショート動画・アニメOP・推しキャラで漫画・解説動画・流行テンプレから選び、1行書いて作るだけです。アプリのインストールは要りません。

くわしい使い方 ・ 料金プラン ・ 乗り換え計算機

みんなの作品を読む

AI BunCho で書かれた小説・夢小説を、スマホで読みやすく。読むのはずっと無料です。

あなたの作品も投稿できます(スタジオから公開)スタジオで書いて公開する

AI BunCho のキービジュアル。向かい合う金髪の2人と、白い髪の騎士の少女が描かれたファンタジーのイラスト(イラスト: s)
Since 2019

物語を書く人と、ずっと一緒に。

AI BunCho は2019年、小説を書くためのAIとして始まりました。タイトル生成・あらすじ生成・AIリレー小説は、今も登録なしで無料で使えます。

Illustrated by s / pixiv

無料で使える創作ツール・ニュース・文芸賞

登録なしで使えるAIのタイトル生成・あらすじ生成・AIリレー小説と、書き手のためのニュース、文芸賞・新人賞の締切カレンダーです。

AI BunChoのアイコン(文鳥)

AIがあなたに応じて物語を提案
あなただけのAI小説を生み出そう

AI BunChoはAIが物語のタイトルやあらすじを提案したり、本文を生成する創作支援アプリです。

読み方:エーアイ ブンチョウ(BunCho=文鳥。マスコットの「もち」は白い文鳥です)

無料のツールでは、小説に特化して学習したパラメータ60億の日本語の言語モデルを使っています(スタジオでは用途に合わせて、より新しいモデルも選べます)。

AI BunCho でこれまでに生成された作品データ(タイトル・あらすじ・本文などの生成の累計)は、470万件を超えました。

作品+AI BunCho使い方解説本『AIに手伝ってもらったら物語が創れた件』 ¥1,000 好評発売中!
先着100名様にプラン¥1,500円オフクーポン付き

内容紹介はこちら
あらすじ生成

好きなジャンルやキーワード・タイトルを入力することで、小説や漫画のあらすじを生成することができます。

漫画作画生成

ト書(描写)とキャラクター容姿の詳細を入力して、一貫したキャラクターでの作画が手軽にできます。

最大12画像を一度に生成します。漫画・漫画動画、小説の挿絵、絵コンテ、ネーム、スライド、パワポなどの素材にお使いください.com

AIリレー小説

AIがあなたの物語を読んで、選択肢を提案します。

セリフや行間の補間などもできます。

「タイトル生成」「あらすじ生成」で作った設定を元に執筆することもできます。

これまでの掲載(2022〜2023年)

早川書房公式 の投稿(December 23, 2022)を見る

SFマガジン2023年2月号にて開発者の大曽根と小説家葦沢かもめ先生による対談記事が掲載されました。

リアルサウンド テック の投稿(December 8, 2022)を見る

リアルサウンド テック【特集】AIと創作 にて開発者の大曽根と小説家葦沢かもめ先生による対談記事が掲載されました。
X(旧Twitter)公式アカウント: @Bun_Cho_
企業の方向け:AI事業のコンサルや自社に生成AIを導入したい、導入したが詰まっている、などの お問い合わせ もお気軽にどうぞ!
AI BunChoは2019年に一般社団法人未踏AIフロンティアプログラムでの支援を受けて開発が始まりました。2020年には総務省異能vationから支援を受けサーバーを増強したほか、Google TPU Research CloudからTPUの支援を受け、 GPT-3並のAIであるGPT-J-6Bの学習を行い、サービスに利用しています。

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