AIとの対話で あたらしい物語をつくろう

AI小説エディタ

スタジオAIと一緒に、長編を最後まで書き切る。

書くそばから続きを提案し、選んだ文章はその場でAIが直す。複数の章をまとめて書き直しても、変更点を見てから採用できるので原稿は壊れません。

水やり・シード・焼肉コースで使えます(初回7日間無料)

スタジオの執筆画面。左に章と節、中央に本文、右にAIのパネル。本文の上に、AIが直した箇所が赤と緑で表示されている
  • 本文の続きが薄い文字で提案されている画面

    Tab補完

    手を止めると、続きの一文が薄い字で出ます。Tabで採用、そのまま打てば消えます。

  • 選んだ段落の書き換え案が、削除は赤・追加は緑でその場に表示されている画面

    ⌘Kでその場で直す

    文章を選んで「もっと雨の匂いが伝わるように」。変更点を見て、採用か取り消しか選べます。

  • AIの変更案が節ごとに並び、採用・却下を選べる確認画面

    Agentで作品ごと書き直す

    「第2〜4章で口調を統一」など大きな指示も、計画→実行→節ごとの変更確認。戻したい時はチェックポイントから。

  • キーワードから作ったタイトル案が並ぶ画面

    タイトル・あらすじ・投稿

    タイトル10案、あらすじ3案をその場で。できた原稿は、なろう・カクヨム向けの書式で書き出せます。

AI BunChoのアイコン(文鳥)

AIがあなたに応じて物語を提案
あなただけのAI小説を生み出そう

AI BunChoはAIが物語のタイトルやプロットを提案したり、本文を生成する創作支援アプリです。

小説に特化したAIであるパラメータ60億の大規模日本語言語モデルを用いており、かなり文脈に沿った文章の生成が行えます。

これまでに470万以上の作品がAI BunChoを用いて生まれました! (生成された作品データの総数)

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タイトル生成

好きなジャンルやキーワードを入力することで、小説や漫画、動画などのタイトルを生成することができます。

ねとらぼさんに取り上げていただきました!
コエ×コエさんでAIを用いたラジオドラマ制作企画にお使いいただきました!
あらすじ生成

好きなジャンルやキーワード・タイトルを入力することで、小説や漫画のあらすじを生成することができます。

漫画作画生成

ト書(描写)とキャラクター容姿の詳細を入力して、一貫したキャラクターでの作画が手軽にできます。

最大12画像を一度に生成します。漫画・漫画動画、小説の挿絵、絵コンテ、ネーム、スライド、パワポなどの素材にお使いください.com

AIリレー小説

AIがあなたの物語を読んで、選択肢を提案します。

セリフや行間の補間などもできます。

「タイトル生成」「あらすじ生成」で作った設定を元に執筆することもできます。

SFマガジン2023年2月号にて開発者の大曽根と小説家葦沢かもめ先生による対談記事が掲載されました。
リアルサウンド テック【特集】AIと創作 にて開発者の大曽根と小説家葦沢かもめ先生による対談記事が掲載されました。
お知らせ(2026年10月):AIのキャラと会話しながら進む物語ゲーム「OTHERLIFE」と連携しました。BunChoで書いた登場人物を、OTHERLIFEに読み込んで会話できます。
X(旧Twitter)公式アカウント: @Bun_Cho_
企業の方向け:AI事業のコンサルや自社に生成AIを導入したい、導入したが詰まっている、などの お問い合わせ もお気軽にどうぞ!
AI BunChoは2019年に一般社団法人未踏AIフロンティアプログラムでの支援を受けて開発が始まりました。2020年には総務省異能vationから支援を受けサーバーを増強したほか、Google TPU Research CloudからTPUの支援を受け、 GPT-3並のAIであるGPT-J-6Bの学習を行い、サービスに利用しています。

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